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オリンピック・レベルの入出場管理システム

日本市場においては10年以上活動を展開しており、2008年には支社を開設。SKIDATA社はその存在をたゆまず成長させています。

日本での最大の導入例は、長野冬季オリンピック(1998年)の競技会場でもある志賀高原スキー場にSKIDATA 入出場システムが採用されたことです。2012年に設置されたシステムは日本最大級を誇るゲレンデに導入され、快適なウィンター・スポーツをサポートしています

次なる目標は2020年の東京オリンピック会場での選抜です。オリンピック委員会による厳しい審査を経て採用が決まれば、他の日本のスタジアムもこぞって設置を検討するに違いありません。

ハードとソフトが完璧に調和し、イノベーションの力を備えた SKIDATAは入場の度に新しいステップへと進化し続けます。

スキー場、ショッピング・センター、空港、都市、競技場、展示会場、アミューズメント・パーク… 70ヶ国以上の様々な場所に設置された約1万に及ぶSKIDATAシステムは人や車両のスピーディーかつ安全な入出場を保証しています。SKIDATA(スキーデータ)社はマーケットリーダーとして信頼性の高いスムーズな入出場のための技術とソフトウェアを提供しているばかりではありません。スタジアムにおけるポイントサービス、マーケティング・ツールとしての山岳スポーツにおける高度差チャート、駐車場でのオンラインによる空車状況案内などの周辺サービスも提供しています。
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