日本のカルチャー×テクノロジー ・ 2026年4月10日ウェビナー
セッションでは、TOA株式会社の宮田哲氏が、オーストリアでの導入事例を含む音響技術の最新トレンドやケーススタディを紹介しました。また、京都市政策アドバイザーのカルロス・ナランホ氏は、アニメ、マンガ、コンテンツ産業の発展を促進するための京都市の取り組みについて紹介しました。
本ウェビナーでは、日本の活発なCultureTechエコシステムにスポットを当てるとともに、クリエイティブコンテンツ、映像・音響技術、デジタルイノベーションなどの分野における国際的な協業の可能性について考察しました。
ご参加いただいた皆様のご関心と積極的なご参加に心より感謝申し上げます。
イベント概要
- 日時: 2026年4月10日(金)日本時間 16:00–17:00(CEST 9:00–10:00)
- 言語: 英語
お問い合わせ
ADVANTAGE AUSTRIA (オーストリア大使館商務部)
担当:Nazumi Takagi E: tokyo@advantageaustria.org T: +81‑3‑3403‑1777